- 配布している圧縮ファイルをダウンロードし展開してください.
展開すると以下のファイルとフォルダが作成されます.
TR View
├readme.html ... Readme
├trview.html ... Publish例のhtmlファイル
├trview.swf ... TR View本体
├trview.cfg ... TR View設定ファイル
├trview_skin.jpg ... TR Viewスキン
├slides ... トラぺ用ディレクトリ
│ ├slide1.swf
│ :
│ :
│
├texts ... テキスト用ディレクトリ
│ ├slide1.txt
│ :
│ :
│
└skins ... スキンのサンプル
- 構成ファイルtrview.cfgをメモ帳などで開き, 書き換えます.
slide_num : スライドの枚数(1〜200)
idisplay : 初期画面が横表示か縦表示か?
slidedir : トラぺ用ディレクトリのパス(注意:日本語パスは環境によってエラーが出ます)
textdir : テキスト用ディレクトリのパス(注意:日本語パスは環境によってエラーが出ます)
- トラぺファイルを作成し, トラぺ用ディレクトリ(2で変更していない場合は, slides)に保存します.
このとき, ファイル名はフラッシュムービーの場合はslide**.swf, Jpeg画像の場合はslide**.jpgとしてください.
ここで, **には1から順の数字が入ります. トラぺ用ファイルが抜けている場合は実行時にエラーが表示されます.
- 必要ならば, ノートファイルを作成し, ノート用ディレクトリ(2で変更していない場合は, texts)に保存します.
このとき, ファイル名はslide**.txtとしてください. ここで, **には1から順の数字が入ります.
ノートファイルは抜けていてもかまいません.
- trview.htmlもしくは, trview.swfをWEBブラウザなどで開きます.
- キー操作(メイン画面)
left : 1ページ戻る
right : 1ページ進む
page up : 5ページ戻る
page down : 5ページ進む
up : ノートを開く/閉じる(横表示のときのみ)
down : ノートを開く/閉じる(横表示のときのみ)
enter : メニューを開く